経営学部 経営学科

永井ゼミ 3年

ごあいさつ

私たち永井ゼミの展示ページへご来訪いただきありがとうございます。永井ゼミでは近年話題となっているIR事業に関して、カジノの紹介と有名なトランプゲームをご紹介しております。本来であれば、対面の会場を用いて実際にトランプで遊んでいただける空間を提供しようと企画したのですが、このような形となってしまいました。その中でもご閲覧いただいたすべての方に少しでも楽しんでいただけますよう、多様な動画や写真を用いてプレゼンいたします。これを機に海外旅行やカジノ、身近なゲームに興味を持っていただけましたら幸いです。


世界のカジノ紹介

ここでは世界中のカジノをそれぞれ国ごとに特徴と魅力をお伝えしていきます。カジノの所在地によってメンバーがピックアップしたおすすめの観光地も合わせて紹介させていただきますので、どうぞプチ旅行感覚でお楽しみください。

アメリカ

ドイツ

韓国

フィリピン



トランプゲームの紹介

先の項目にて紹介したカジノで遊ばれており、世界的にも親しまれる超有名「あの」トランプゲームの紹介です。映画で格好いいキャストが演じているあのシーンでは何が遊ばれているのか、ぜひご覧ください。


実際に遊んでみました

我々ゼミメンバーが紹介したゲームの1部を実際に遊んでいたり、使用するものを紹介しています。ここで紹介しているモノは意外と安く済んだので皆さんもぜひ買って遊んでみてください。

ポーカー

今回は動画で紹介した「ドローポーカー」と「ホールデム」の二つで遊んでみました。

まずドローポーカーは5枚の手札で勝負するため、基本的には1vs1で遊ぶことが多いです。

写真の場合、上の人は2と4のツーペアですが、下の人はクローバーのロイヤルストレートフラッシュです。よって下の人の勝利となります。というか、これに勝てる役はありません。強いですね。

次はホールデムです。下は手札に2枚の2があるので、場にある1枚の2と合わせてスリーカードとなり、相手方は作れる役がないので負けとなります。

役さえ覚えられればすぐにでも遊べる、王道トランプゲーム、やはり楽しいですね。

ブラックジャック

ブラックジャックは役など覚えなくてもよく、捨て札などもないので比較的簡単に遊べます。

今回のゲームの場合、2人の初手は?+11、?+8です。この時点ではさすがに2人ともバーストはしないだろうと考え、カードの追加を選択しました。次のラウンドでは?+11+7、?+8+1となり、勝負をする宣言に至ります。結果、手前のプレイヤーは未公開札が12であったため、21。もう一方は未公開札が2だったので合計値は20。手前のプレイヤーが勝利となりました。バーストのリスクを予測しつつや相手との読み合い、駆け引きが楽しめるゲームでした。



今後の活動予定

予定1)株式会社WizWeさまと連携プロジェクト

習慣化を実現するプラットフォーム「SmartHabit」を利用し、学生に必要な“習慣化”のアイディアを提案する。

予定2)石坂産業株式会社さまを見学

SDGsで話題となっている三芳町の産業廃棄物処理業者「石坂産業」を訪れ、企業のSDGsの取り組みを学ぶ。